クリスマスが近づくと

町にあふれるイルミネーション。

クリスマスが近づくことは、
イルミネーションの数が増えることで知らされるんだろうか。
でも、肝心のクリスマスって何?
恋人が、きらびやかな町を歩く日?
お父さんが、子供にプレゼントを買う日?
寒い心も暖かくなるようなキャンペーンの一環?

普通のおうちも、最近は家の外に競い合って
イルミネーションを飾ったりしている。

あれは、結婚記念日に飾ったりはしないんだろうか。。
(すくなくとも、クリスマス以外に飾っているのは見たことがない)

普通の意味で、自分が知っているクリスマスは、
イエスキリストの誕生日だった。
クリスマスが近づくと、教会ではキャンドルに明かりがひとつずつ増えていって、
牧師のお話も、それらしいお話になっていたりして。
普段の説教は、難しいこともあるんだけれど、クリスマスは、なんせ毎年聞くもので
だいたい覚えてしまったり。。

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by stafy77 | 2005-12-06 22:44 | 問題解決
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