信号待ち

信号の間隔が比較的長い幹線道がある。
車でその道に入るのに、ある信号を左折しなくてはいけないが、幹線での一つ先の信号が変わる間隔が長いため、交通量が一定の量を越えた瞬間に、先の信号待ちの列が進入したい信号を越え、こちらが青の時にほとんど車が進まず曲がれないことがある。
(先の信号の間隔が長いから)幹線自体は比較的流れているように見えるので、待っているこちらはいらいらする。
(そうやって幹線へ進入する交通量をコントロールしているのかもしれないが)
せめて、先の信号をもう少し短い間隔にしてくれたら、(待つ時間は変わらなくても)渋滞は平均化されるのでは、と思う。
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by stafy77 | 2008-02-25 08:07 | ひとりごと
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