<   2004年 06月 ( 37 )   > この月の画像一覧

もちろんカレーです

何杯でもごはんが進むおかずは?

ご飯が進むおかずといえば、もちろんカレー♪
お茶碗で食べないので、何杯たべているのかわかりませんが、
普段の食欲の数倍はあるような気がします。

カレーと麺類は人の倍は食べているといる自分ですが、今夜は、
その究極の組み合わせ、カレーそうめんでした。
(カレーうどんのうどんをそうめんにかえたもの)

ちなみに、昨夜はカレー、今朝は、一晩分熟したカレー、
今日のお弁当は、カレーピラフ、、を食べてますが、、
毎回味が変わるせいか、殆ど飽きはきません
(一週間も同じ物を食べたら違うかもしれませんが)


あ、そういえば、このトラックバックもとの写真はカレーなんですよね。。
全国にカレー好きはいったいどれぐらいいるのでしょうか?
そして、今夜の夜ご飯がカレーなお宅は、いったいどれぐらい・・・
[PR]
by stafy77 | 2004-06-30 23:26 | テーマ:食べ物

待たせること・・・待つこと


 自分は、待つこと、時間をつぶす事は苦にはならない。
 会社で、電話をしなくてはいけない人に電話をする時など、
 その人が帰っていなければ、じゃぁ、帰った頃に電話しよう、と
 平気で別のことをしていることができる。

 ただ、そのことで他の人を待たせることがあると思うと少し気が重い。
 家で帰りを待つ相方とか・・・
 自分でもいつ帰れるかわからない状態になってしまうと、しんどくなる。

 自分が、将来を見通すことが出来る目を持てるとしたら、
 何時に何が出来るという約束を確実にできる能力を身につけたい。

 今日は、家にはカレー。仕事はあとわずか。
 相方は、自分とは違い、待つのが苦手な人

 早く終わらせて、、帰ろう。
[PR]
by stafy77 | 2004-06-29 21:26 | 問題解決

都会で電車に乗ること


 今日はいつもより早く会社を出ることができた。
 普段とは違う時間帯に電車に乗ると、お客さんの層もがらりと変わる。
 夜は学生とサラリーマンばかりの平日の山手線だけれど、
 ふとみたら、旅行荷物を抱えた老夫婦が、東京の路線地図を見ながら
 あれこれと、目的地への行き方を話していた。

 最近は、都会で電車に乗るとPCや携帯でルート検索して
 乗換駅を教えてくれたりするので、知らない場所に行くのにも
 ほとんど悩むことはなくなった
 (その分、頭を使うことがなくなったのでよくないという人もいるけれど)
 昔は、初めての場所に行くときは、切符を買うときに、
 一生懸命切符売り場の上にある地図から、目的地の駅までの
 切符の値段と、行き方を考えたものだった。

 そういえば、イオカードやスイカ、パスネットを買うことで、切符を
 直接買うことも少なくなった。
 その切符にしても、 東京の駅では、
 今はほとんどの券売機がタッチパネルだけれど、
 それ以前は、横一列に値段が書かれたボタンが並んでいる券売機が
 あたりまえだったと思う。

 そして、さらにそれ以前は、裏が白い切符、、
 改札口に駅員さんがいるのが当たり前なのが駅の風景だった。
 自分が電車に乗るようになってから、20年も経っていないけれど、
 駅を取り巻く風景はずいぶん変わったように思う。 

 
[PR]
by stafy77 | 2004-06-28 21:13 | 出来事

河口湖のラベンダー

a0006436_221751.jpg

 ラベンダーといえば、北海道が思い浮かぶけれど、
 実は都会から少し行ったところにもラベンダー畑があるということで、
 花好きの相方とドライブがてらに見に行ってきました。

 場所は、河口湖湖畔の八木崎公園というところ。
 まだ、植えられてからそんなに年数がたっていないのか、
 それとも、今年の時期が早かったのか、まだ株はそんなに大きくなかったけれど、
 辺り一面ラベンダーのよい香りで久しぶりに気持ちのよい散歩ができました^^


 
[PR]
by stafy77 | 2004-06-27 22:19 | 出来事

思うこと・・と考えること、、、、行動すること


 ふと思った。
 当たり前のことだけれど、
 考えることと、それを(表現する)行動することは、

 人生の中で、やっぱり重要なのかもしれない。
 
 改めて思うことといったらおかしいかもしれないけれど、
 一日の中で、意識というのは、朝起きたときから、夜寝るまで
 ずっと動き続けている。
 その中には、今日何しようかな?なんて考えながらご飯食べてる時間もあるし、
 ぼーっとテレビを見ている時間もある。
 もうちょっと進んでみるときは、コメンテーターの批判をしていたり・・・
 
 それから、仕事にしても、企画をあれこれ考えている時間があれば、
 ひたすら入力作業をしている時間もある。

 そんな中で意識って、ほとんどが、瞬間的に頭をよぎるだけの情報で、
 きちんと「考える」作業をしている時間は案外すくないのではないか?

 行動にしても、人間の生活は、だいたい慣れてしまえば一つ一つの行動を
 意識しなくても行うことができるようになるけれど、
 実は、意識して実行する中から、新しい発見などが生まれる可能性があるわけで

 (いちいち考えていたら疲れてしまうとはいうけれど)ひょっとしたら
 自分はもったいない時間の使い方をしているのかなと、、
 ふと頭に思った。

 ・・・・通り過ぎないように、独り言としてブログに書いておきます。。
[PR]
by stafy77 | 2004-06-26 21:14 | 問題解決

名づける、、ということ

人名漢字580字追加へ 「苺」など今秋に使用可

子供の名前をつけるときに使ってよい漢字が増えるらしい。
これによって、苺ちゃんとかという名前も可能になる。

自分も子供が出来たらどんな名前をつけようか・・・なんて、
いろいろ想像すると楽しくなってきたりするのだけれど、
いざ本当につけるとなるときっとものすごく悩むと思う。

なんせ、その子がずっと呼ばれることになるわけで・・・

で、最近仕事で親子の名前(読み仮名無し)
と生年月日を、手書きのものからPCに打ち込みするなんていう仕事があった。
性別は書いていないので、自分で補完しなくてはいけない。

1960年より前の人は、なんとか読めればIEが変換して、
候補をだしてくれる。
70年産まれぐらいの人は自分の世代なので、わりとスムーズに入力
80年産まれぐらいの人もなんとか判別可能
90年から2000年になってくると、
まず、読みはわかるけれど、変換候補に存在しないので、
漢字を一つずつ入力しなくてはいけないっていうものが出てくる。
次に、読みもわからないので、手書き入力で、漢字を真似して
ひたすら候補を探さなくてはいけないというのがある。。。
そして、読めないものについては、これは男の子?女の子?と
悩むものがかなり多い。。
、、、そういうものは結局書いた人に問い合わせるしかないのだが・・・

PCの変換は、まず2世代ぐらい前の名前しか変換できないことを知る。
でも、それ以前に、自分は世の中の子供の名前という知識に
ついていっていないのだろうか? 不安になってくる。

いや、つけたときは珍しくても、そのうち当たり前になってしまうなんて、
今も昔も同じだから、、つける人の感覚の違いなんて関係ないのかもしれないけれど、

みんなが源氏名みたいじゃなくってもいいんでは?って思う。

で、自分が子供につける名前だけれど、、
やっぱり悩むんだろうな、、、あれこれ。。
[PR]
by stafy77 | 2004-06-25 21:14 | ニュース、イベント記事

夏といえば!寒さ対策♪


 今仕事をしている事務所の自分の席は、、
 こともあろうにエアコン直下にある。
 この部屋にはエアコンが一台しかなく、しかも、
 仕切りで区切ってあるために、部屋全体の温度を下げるには、
 常に強風!ハイパワーな運転をすることになる。

 日中パソコンに向かって思うこと・・・
 「うぅっ、、寒い。。。もう一枚、、何か着るものがほしい・・・」

 そして、外出時に買ってきたアイスコーヒーの残りは
 冷蔵庫にしまわれたままとなり、
 コーヒーメーカーでいれるホットコーヒーが再び活躍を始める。

 そして、、今まではPCにさえ向かっていれば、
 仕事の割り振りは自分でできるしっ!と喜んでいたのが、
 ちょっとでも自分の席を離れる仕事を進んで行うようになる。

 文字の入力以外役に立たないPCでも、わざわざ自分の席を
 立って、、そのPCで文字入力♪

 外出の用事なんて出来たら喜んで、「暖まりに」外へ・・・

 なるべくなら、エアコンが必然的にハイパワーになる
 「来客」が少なくなってほしいと思う、今日この頃でした・・・
[PR]
by stafy77 | 2004-06-24 21:05 | 問題解決

帰宅直前に発生するトラブル…


 相方に、これから帰ると電話した直後に起きたトラブルで、
 会社に1時間以上も釘付けになってしまった。

 (ほとんど)すべてのトラブルは、、予見できるか、
 被害を最小限にするべく前々から準備ができるというけれど、
 うーん、、、と首を傾げたくなる内容のものもある。

 確かに今日は日中はわりとぬるい一日だったのだけれど。。。

 悪い連鎖にはつながらないように・・・
[PR]
by stafy77 | 2004-06-23 20:52 | 出来事

リアルな音感はどうやって?

最近、欲しいと思うもの。それは、リアルな音感。
リアルといっても、絶対音感のように、決まった周波数を正確に
刻めなくてもよい。
ただ必要なのは、何気なく頭に思いつくメロディーや、
聞いた音楽の旋律を思い出すときに、音程だけではなく、
もっと、その楽器の音色や演奏の仕方を頭で思い浮かべることが
できたらなぁ。という音感。

自分はたまたま学生時代、ピアノと吹奏楽をやっていたので
ここに関わる音色についてはなんとか頭の中にイメージできる。
でも、上手な人の演奏を聴いた後、思い出すとき、頭の中で模倣するときに、
「ここがこんな風に・・・」って思うと、どうも漠然としてしまうのだ。

吹奏楽で吹いたことのある曲でも、このパートの木管部分と金管部分をひっくり返したら、
という頭の中のシュミレーションも苦手だ。
自分は、少なくとも編曲者には向いていない。

どこかの研究で、あまり音楽になじみがない人が音楽を聞くと、
脳の中の記号をつかさどるような分野が刺激され(いわゆる、ドレミのような)
音楽になじみがある人が音楽を聞いたときには、脳の中の、イメージをつかさどる
分野が刺激されるということを言っていたけれど、

自分の場合は、音楽はまだ記号止まりなのかもしれない。
でも、そんな音感(感性)はどうやって見につけたらよいのだろう。。。
[PR]
by stafy77 | 2004-06-22 21:10 | テーマ:音楽

嵐と都会のビル風


今日は東京も荒れ模様。
 時折ざーっと強い雨が落ちてきたり、
 逆に雨が降っているのに波打ち際の水しぶきみたいに、
 水が舞っていたり・・・

 そんな中、ちょっとだけ不幸なできごとが・・・
 大きなビルとビルの間を通ろうとしたときに、急に突風が吹いて
 傘をひとつ壊してしまった。。

 まだ、用事を済ませる前だったので近くのコンビニまでは壊れた
 傘で歩かなくてはならず、スーツがびしょぬれに・・・
 これが乾かなかったらどうやって帰ろうかと思案中。

 大きなビルの近くでは、ビル風と呼ばれる突風が吹く。
 空気は、狭いところを抜けるときは早く流れるからなのかどうかは知らないけれど、
 ビルを建てる人はそんなことはおかまいなしなのだろうか?
 前もってシュミレーションしたりはしないのだろうか?

 そんな風害を和らげたり、逆に利用するような方法はないものだろうか?

 いつもその場所を通るたびに、そんな気持ちになっていたわけだけれど、
 ついに自分が被害者?になってしまった。

 ちなみにそのビル、モデルルームが入っていて、何気なく見たら、10階あたりの
 窓が少しあいていて、そこからカーテンが外にひらひらしていた。
 明日辺りには部屋はかなり濡れているのでは、、、
 と心配になったけれど、、今は自分の服を乾かすのが先決、、というわけで
 そのことはまだ、そのビルの人には伝えてはいない。
[PR]
by stafy77 | 2004-06-21 16:50 | 出来事