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「ながら育児」と子供のいたずら

娘の熱が下がらない。
朝に下がっていても、夕方ごろはまた高くなってしまう。
普段は8時までに寝ればしばらく寝てくれているが、熱を出すと苦しくてなかなか寝付けないようだ
今までは平日は家に帰れば割と自分のことが出来たのだけれど、ここ数日は帰宅後は娘と一緒に寝ている。
こちらも、うとうとしてしまうのだが、いつの間にか娘だけ起きていて、目覚まし時計や携帯電話、充電器のコードを触っていたりするから危ない。
そのため、寝室の床にあるものを手の届かないたんすの上に移動させることにした。

問題は、他の部屋である。
寝るとき以外も娘は移動の楽しさ?を覚えてしまったので、部屋で一人にしておくと、必ずあちこちを触りだすか、親について別の部屋に来てしまう。
片時も目を離さずに子供の相手をしていられればよいのだが、現実にはなかなかそうもいかず、「ながら育児」になることもある。

居間にいて、壁を向いてパソコンをしていると、ボールで遊んでいた子供がいつの間にか、テレビのコードをひっぱろうとしているのだ。
すべての部屋から手の届く高さにあるものを排除すれば良いのだろうか。
みんなどこのうちでもそうやっているのかなぁ。なんて思った。
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by stafy77 | 2006-06-30 12:01 | 相方、子供、生活

危険な階段

かつて利用していたビルは30階ぐらいの高さがあった。
フロアが上のほうにあり、普段の上り下りはエレベーターだった。
このエレベーターが足元と壁がガラス張りで、同僚の高所恐怖症の人は唯一の壁であるドア以外の方向には顔を向けて乗れなかった。
だが、彼が毛嫌いしていたのはエレベータではなく実は階段だった。
なぜならこの階段も一面ガラス張りだったのだ。
もし大地震などでエレベータが止まったら、避難できる階段はこれのみ。
自分はこの階段は眺めが良く好きだったが、もし地震の時にガラスが足元に飛び散ったらと思うとやはり怖かった。

さて、自分が今利用している建物の階段には窓が一切無い。
10階以上の移動もあり、エレベータを使うことが多いが、運動不足になっても困るので、試しに階段を登ってみた。
窓がない階段というのも考えようによっては怖い。
普段は、人が歩くときだけ点灯する蛍光灯がフロアを照らしているが、地震で停電したときには、
本当に非常灯がつくのだろうか。ついたとして、蛍光灯よりはまず暗いから暗所恐怖症の人には相当怖いだろう。
高いビルからの避難というのは命がけかもしれない。
まずは、足を鍛えないといけないかもしれないが。
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by stafy77 | 2006-06-29 12:48 | 問題解決

ドン・キホーテと情報過多

激安の殿堂『ドン・キホーテ』に長居してしまうワケ | Excite エキサイト

ある日、帰りがけに「紅茶買ってきて」と頼まれたとする。
目の前にある店は、よく見かける大手スーパーとドン・キホーテ
どちらに入るのが賢いか?
初めて入るスーパーで紅茶を探すには、陳列棚の上にある「紅茶・コーヒー」などの案内看板を探すのが簡単だ。
たいてい、これらの看板は入り口付近から見えるし、場所がわかれば後は途中を無視して一直線に目的に向かえる。
しかし、ドン・キホーテで目的のものを探し出すのは簡単ではない。
所狭しと置かれた商品が、目的の商品へのアクセスを阻むのだ。
商品=目に入る情報とすると、頭に入ってくる無視できない情報量は普通の店の何倍にもなるだろう。
これらは、強制的なフラッシュライトや音楽の洪水による快楽と同様に、一種の思考停滞状態を招くのではないだろうか。
刺激をずっと受け続けることにより、買い物そのものを楽しめる。ともいえるし、商品を買うに当たって、普段と同じような慎重さで
いられなくなるという可能性もある。
(店側としては、そのあたりも狙いなのだろうが)

ところで、ドン・キホーテの店内に長時間いた人が、お店から出た直後、屋外の音や光、目に映る光景は、入る前と同じと感じるだろうか。
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by stafy77 | 2006-06-28 11:58 | ニュース、イベント記事

娘が熱を出す

相方が保育園の人から伝え聞いたところによると、
最近保育園では熱を出す風邪が流行っているそうで、
通っているお子ちゃまも順々に?休んでいるらしい。

そして、うちの娘も11ヶ月を過ぎたとたんにそれを貰ってしまったのだった。
月曜の朝、「うん?いつもより食欲ないなぁ。あ、熱ある!」という感じで
保育園まで連れて行ったものの、再度熱を測ったらやっぱり上がっていて
預かってもらうことができずに病院に行ったとのこと。

自分が仕事から帰ってきたとき、ちょうど寝ていた娘が起きてしまったので
抱っこしたが、娘の体はいつもよりかなり熱く感じた。
がんばれ~。
実は、少し前から夜中に目を覚ましては動き回り
身動きが取れなくなったところで泣き出すことが続いていたので、
ここ数日、相方もあまり寝ていなかった。

今日は、ちゃんと朝まで寝れるのか、不安になりながら自分が隣になり添寝する。
結局、気が付いたら布団をおりてたたみにいたのを、布団に寝かせなおしたのが1回
目を覚まして泣き出した瞬間に、こちらも目が覚めてなだめ寝かせたのが2回。
その後は(5時前だけれど)いつものペースで目が覚めた。
相方はその間寝ていたから、少しは休めたかな。

朝は、昨日よりは熱が下がっていたが、やはり、平熱よりは高い。
早くよくなりますように。。
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by stafy77 | 2006-06-27 11:50 | 相方、子供、生活

ひまわりの刺繍

ひまわりの刺繍 (物語)
時間を見つけて書いてみました。
でも、深い意味はないのです。
あくまでもお話ということで。

ひまわりの刺繍 (物語)
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by stafy77 | 2006-06-26 11:54 | ひとりごと

羽田第二ターミナル

この週末は、まとまってパソコンに向かえる時間がほとんどなかった。
というのも、子供とほとんど同じ時間に寝起きをし、起きている時間はパソコンの部屋には恐くて入れられないからだ。

エキサイトの携帯投稿機能は、とりあえず、記事を送るには便利な機能だ。

というわけで、今日は品川水族館に行き、遅いお昼に羽田の第二ターミナルにある飛行機が見える、自然食品のお店でランチバイキングを頂いてきた。
ここでは、うめぼしとか、漬物とか、のりとかが食べ放題になっており、ちょっと変わった自然指向の飲み物とかもある。
自分は、納豆とうめぼしとのりと、和風パスタをまぜまぜにして食べたらなかなかのお味だった。

食べ放題、飲み放題を楽しむコツは、混ぜてみることにある。(なわけないか)
娘はゆで卵やら、ジャガイモやらにんじんやらを食べていた。
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by stafy77 | 2006-06-25 21:09 | ひとりごと

今日のお留守番

今日も例によって相方いないので子供と留守番

6:15
5時半から起きてるのを押さえられなくなったので、二人で近所の緑地に散歩。
途中、猫の木登りを見学

7:00
朝食、ミルク
8:10~9:30 朝寝
9:30~10:30 散歩
娘は学校の野球練習の声が気に入った様子。抱っこされながら拍手していた。

近所のコンビニにミッフィーの絵本があることを発見。その場では買わなかった。しかし、千葉茨木のドライブ本もあったのは秘密とする。

10:30~11:30
おもちゃピアノで遊ぶ。見ていないと部屋から脱出しようとするので、ドアのところに、足を伸ばして座り込むことにした。
ずりばいで通過しようとして、足に手をかけた瞬間に足の高さを上げれば、通行不能である。
そういえばずいぶん捕まって立っていられるようになった。そのうち自力でするようになるかもしれない。(相方いわく、気がつかないうちにしていたそうだが)
11:30
子供だけ昼ご飯
ミルク120
12:10~13:30 昼寝
付き合って寝てしまった。

ここ一週間では。
○上の歯が出て来た
○相方がいると相方を求める
○手をかけて体を起こそうという動作が増えた。
×パソコンのキーボード、マウス、コード類は危険
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by stafy77 | 2006-06-24 14:44 | 相方、子供、生活

ぴょんぴょんぴょ~ん

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近くの公園の運動の仕方解説板。

ぴょんぴょんぴょんぴょんぴょ~ん、、、

今日は何ぴょん?
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by stafy77 | 2006-06-24 14:14 | ひとりごと

電車バスの優先席その2

前回、優先席の特徴について、
自分は、最後に残った席が優先席であれば座るし、目の前に
譲るべき人がいたら席を立つと書いた。

そうしたら、先日微妙な出来事が実際に起きた。
というのは、バスで通勤途中に知らない人に顔の見えないところから
嫌味を言われたのだった。
「若いやつは、毎日まいにち優先席に乗って~」という内容だったと思う。
確かに、ここ数日、優先席に乗る割合が高かった。
ちょうど席が埋まるか埋まらないかのバス停なので空いているのは
そこだけということになるのだ。
同じ時間だから、顔を覚えられたのかもしれない。

この席は優先席であり、専用席ではないのだから言いがかりをつけられる覚えはない。
でも、他に立っている人がいる状態で、若い人が座るとあまり良く思われないというのも
確かなことである。

そういうことを防ぐには、優先席には最初から座らないというのが良いだろう。
でも、それが果たして解決になるのか。

自分はある意味、嫌味をいったおじさんと同類である。

座りたいのに無理していい顔して立つと、座っている人を選別してしまう。
彼は若いのになんでここに・・・とか、
優先席でなくても、この人はどうして自分の降りる駅と同じ駅で降りるのか~とか、
(もともと座れない場合は関係ない)

自分勝手かもしれないけれど、
座れるところで座ってしまい、譲りたい人に譲れば、そんなにいやな気持ちにはならない。
(前述の通り、目線が気にならなければ、だが)
ただし、優先席で周りを見ないで寝てしまうことは反則技だと思う。

ただ、優先席で誰が座るべきかというのは、客観的には判断できない。
自分が座れる立場にある、ない。
この人は座るべきである、座るべきではない。
というのは、思った人の勝手な思い込みでしかなく、実際にはそれ以外にも
席を必要としている人がいる可能性があることについては、心に留めておくべきである。

例えば、妊娠初期とかであれば、マタニティマーク等で、
無言のコミュニケーションをとる方法もある。
でも、マタニティマークに頼らず、言葉のコミュニケーションを使う方法は、難しいのだろうか。

こんな会話は、、優先席では成り立つか。。。

状況、優先席には一人の若い男を残して、年寄りばかり。
若い男の前に、女性が立つ。見かけは元気そうである。

女:「すみません、ちょっと気分が悪くなってしまって、何分か座らせていただけますか?」
男:内心・こまったな、、自分も調子悪いのだけれど

  「わかりました、自分もちょっと足が悪くって。 荷物置いていただけると嬉しいです。」

  ・・・席を立つ
女:座りながら

  「ありがとうございます。少し気分が良くなったら立てますので」

まぁ、無理だろうなぁ。。
この会話のどこかで、どちらかがむっとして険悪ムードになるだろう。
でも、こんな会話がやり取りされたら、どこかほっとした気持ちに
なれるかもしれない。
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by stafy77 | 2006-06-23 12:29 | 問題解決

残念!

Excite エキサイト : スポーツニュース

日本、ブラジルに4-1で敗れる。
うーん、最初の1点を先制したときは、これはもしや!と
思ったのだけどなぁ。
1点入れられてからぼろぼろだった気がする。
みんな、がんばってたのになぁ。。。

この前と同じバターン。。
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by stafy77 | 2006-06-23 06:48 | ニュース、イベント記事