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東山温泉

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法事(祖母の49日と納骨)で会津に来た。
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by stafy77 | 2007-06-30 23:20 | ひとりごと

仕事

今日から公式に新しいチームに加わり、仕事をすることになった。
次の二ヶ月で自分が手に入れるものは、与えられた仕事をそつなくこなす能力ではない。

もっと、仕事、仕事に関わる人に対するスピリチュアルな部分である。

それは、去年の一年間かけて満足に成し遂げられなかったものだが、なんだか今回はうまくいくような気がする。
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by stafy77 | 2007-06-29 23:50 | ひとりごと

テンション

朝の通勤中。
会社に行ったら同僚にこれを話して、上司にあれを話して、
これをやろう!といろいろ考える。
でも、会社ではなかなか思うようにいかない。
会社で時間があったとしても、なかなか有効に使えないものである。
帰宅途中、家に帰ったら相方にこんなことを話してあれをしよう!と
考える。
でも、実際に家に帰ると、なかなかそれができない。

思ったことをやろうするのは実際にはとても難しく、
大事なのは、思ったことに対して、目の前に起こった出来事をどうとらえるか
ということである。
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by stafy77 | 2007-06-28 21:36 | ひとりごと

積木

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我が家の積木入れは、車の中である。
この積木を買ってもらった時は、積木を積むことなんてしなかったのになぁ。

最近は積み上げてママを呼びに行くようになった。
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by stafy77 | 2007-06-27 08:24 | ひとりごと

後手に回る

朝、相方と言い合いをしてしまった。
相方が忙しくしていたのもあるけれど、きっかけは、食事が始まってから相方が洗濯物をほしはじめたので「後で自分がやるからご飯食べない?」
と声をかけたら、「二人の時はこんなもんじゃなかった!」
と、こじれるに決まっている渡米の話になってしまったのだった。

朝の忙しい時に、お互いに余裕がなくなっているのが問題なのだけれど、自分自身について言うなら、
それ以前に、洗濯物を干しておこうと思った瞬間が確実にあった。
その時にやっておけば、火種を燃え上がらせることはなかった。

最近の自分は大事なことを後手に回してしまっているために損をしていることが多々ある。

一つひとつは小さなことかもしれないけれど、積み上がると周辺環境に悪影響を及ぼす。
それは、洗濯物を干さないで怒られる、着る服がなくなるとか、提出物を出さないで、期限ぎりぎりに慌てる、注意されるとかいう直接なものではなく、もっと間接的なところからやってくる(どうしてそうなるのかはわからない)
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by stafy77 | 2007-06-26 08:23 | ひとりごと

最近の娘の言葉

「パパ、ママ、一緒」

このセリフでいろんなことを考えてしまった。
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by stafy77 | 2007-06-25 23:04 | ひとりごと

東武動物公園

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日曜日
朝、三人で焼きたてパンを買いに行く。
午前中、相方と娘と美容院に行く。
娘の髪を切るのに、自分が抱っこすることになった。

午後にかけて、(昨日から娘がずっと「あいあい」と言っていたので)
東武動物公園に猿を見に行く。
残念ながら猿を見たあたりで雨になってしまったので、わんわん、にゃんにゃん触れ合いコーナーに寄ってみた。
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by stafy77 | 2007-06-24 23:43 | ひとりごと

思い付きで日光へ

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土曜日
相方は午前中忙しかった為、自分と娘が家で留守番となった。
(修理されたビデオカメラが届く予定だったため、本当に家を出れなかった)

午後は、朝に思い付きで決めた、日光方面へのドライブ。
いろは坂を回って、華厳滝、竜頭滝だけ見て同じルートで帰ってきた。
昼も夜も高速の上でのごはんだったけれど、半日にしては、けっこう気分転換になれだ。
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by stafy77 | 2007-06-23 23:36 | ひとりごと

朝の風景

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by stafy77 | 2007-06-22 22:48 | ひとりごと

不思議な食堂

今、自分が利用している食堂は、(たぶん)かなりあたらしいICカードシステムを取り入れている。使い方は簡単で、
専用カードに現金をチャージしたら、好きなものをトレイにとって、食後にトレイごと読み取り機にかざす。
お皿の種類が判別されて料金が表示されるので、チャージしたカードをリーダーにかざすと精算できる。

合わせてどれぐらいの人がお昼休みにここを使うのかはわからないが、お昼になると数十メートルの列が食堂の前にできる。

そして、これだけのスピーディーな会計システムがあるにもかかわらず、ピーク時の食堂には、空の食器をのせたお盆をもった会計を待つ人が、テーブルとテーブル、通路の間をぬうように延び、列の最高尾はどこに向かうのかわからない。

食べ物はそこそこ美味しく、料金も安い。列も長くはなるが回転は早い。
でも、この雰囲気で落ち着いて食事をとるのは難しい(昼食の時間に余裕があったとしてもだ)

このシステムは、行列待ちのいらいらは軽減してくれるけれど、結果として回転が速くなっただけで、別のストレスを与えているようだ。

ミヒャエルエンデの「モモ」のワンシーンが頭に浮かんだ。

人の時間を加速させるのは、本質的には仕組みではなく人である。
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by stafy77 | 2007-06-21 19:40 | ひとりごと