カレー!

相方に、カレーを作ってもらった。
6時間牛肉を煮たそうで、完全にエキスがしみこんだカレーソースには、
ほとんど、肉の形は残っていなかった。
リンゴジュースと、イタリアントマトソースが大量に入ったカレーは、
どこまでが本当のカレーだかよくわからないが、とにかくうまかった。

カレーというのは、非常に包容力がある料理で、
よほどのことが無い限り、失敗することがない
(と自分は信じている)
だいたいへんてこなモノをいれても(よっぽど辛くしたり、薄味にしたりしなければ)
カレーの味が勝って食べられてしまうし、味が薄ければ、ソースをつっこんでしまえば、
絶対に食べられるのがカレーだ。

でも、知り合いに聞いたら、まずくて食べられないアレンジも存在するという。
それは、、、
ワインたっぷりカレー・・・
想像するに。。。うーん。。いったいどんな味なんだろう。。。
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by stafy77 | 2005-11-29 00:00 | テーマ:食べ物
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